問題文
この組では、行列の札を次々に片づける企てを回していて、記録の残し方と、しくじった札の後始末を詰めている。まず記録の水準には幾つもの名が並ぶ。あらかじめ備わった行と、書き手が自分で仕込んだ行とで、拾われる範囲が同じになる名がほとんどだが、一つだけ、その二つで範囲が食い違う名がある。次に、行列の札のうち、置き去りになったものや、しくじったものには、見直す格を手で添えられる。その格のうち、やり直す印を手で添えたときに行列へ何が並ぶのかを取り違えていた。備わった行と仕込んだ行とで拾われる範囲が食い違う水準の名と、やり直す印を手で添えたときに行列へ並ぶものの組み合わせはどれか。
選択肢
- 備わった行と仕込んだ行とで拾われる範囲が食い違う水準の名は Warning であり、やり直す印を手で添えたときに行列へ並ぶのはもとの札である。あわせて、行列の札を片づける前に押さえておく
- 備わった行と仕込んだ行とで拾われる範囲が食い違う水準の名は Verbose であり、やり直す印を手で添えたときに行列へ並ぶのはもとの札である。あわせて、行列の札を片づける前に押さえておく
- 備わった行と仕込んだ行とで拾われる範囲が食い違う水準の名は Verbose であり、やり直す印を手で添えたときに行列へ並ぶのは写しの札である。あわせて、行列の札を片づける前に押さえておく
- 備わった行と仕込んだ行とで拾われる範囲が食い違う水準の名は Warning であり、やり直す印を手で添えたときに行列へ並ぶのは写しの札である。あわせて、行列の札を片づける前に押さえておく