問題文
外の作りの管理の道具とつなぐ二つの方式のうち、素の連携の側の限りを確かめている。運用で困る点と、方式そのものの位置づけを押さえたい。説明として、最も適切なものはどれか。
選択肢
- 素の連携では同期する項目を絞り込めず、失敗した同期から立て直せず、失敗そのものの見え方も用意されていない。素の連携は今後の主な道として残されているので、これから作る連携でも薦められるのは素の連携のほうになる
- 素の連携でも同期する項目を絞り込めて、失敗した同期から立て直せるので、失敗の見え方だけが不足していることになる。素の連携は前の版との互換のために残されているだけで、薦められるのは橋渡しの製品のほうになる
- 素の連携では同期する項目を絞り込めず、失敗した同期から立て直せず、失敗そのものの見え方も用意されていない。素の連携は前の版との互換のために残されているだけで、薦められるのは橋渡しの製品のほうになる
- 素の連携でも同期する項目を絞り込めて、失敗した同期から立て直せるので、失敗の見え方だけが不足していることになる。素の連携は今後の主な道として残されているので、これから作る連携でも薦められるのは素の連携のほうになる