問題文
この組では、押す活動を据えるにあたって、指し先の動き方を決める欄と、押した先で入力を塞ぐ窓が出るときに備える欄を並べて眺めている。動き方の欄は、選び直せば画面上の運びが変わるが、まだ触っていない。入力を塞ぐ窓に備える欄のほうは、真偽の値だけを受ける欄で、真にしただけでは働かず、入力の道のうち片方と一緒でなければ効かない。触っていないときに選ばれている指し先の動き方と、入力を塞ぐ窓に備える欄が働くために一緒でなければならない入力の道の組み合わせはどれか。
選択肢
- 触っていないときに選ばれている指し先の動き方は即時移動であり、入力を塞ぐ窓に備える欄が働くために一緒でなければならないのは窓報の道である。あわせて、押す活動の欄を埋めるまえに押さえておく
- 触っていないときに選ばれている指し先の動き方は即時移動であり、入力を塞ぐ窓に備える欄が働くために一緒でなければならないのは疑似の道である。あわせて、押す活動の欄を埋めるまえに押さえておく
- 触っていないときに選ばれている指し先の動き方は漸次移動であり、入力を塞ぐ窓に備える欄が働くために一緒でなければならないのは疑似の道である。あわせて、押す活動の欄を埋めるまえに押さえておく
- 触っていないときに選ばれている指し先の動き方は漸次移動であり、入力を塞ぐ窓に備える欄が働くために一緒でなければならないのは窓報の道である。あわせて、押す活動の欄を埋めるまえに押さえておく