問題文
請求のデータの金額が後から書き換えられ、いつ誰が直したのかをたどれない状態になっていた。この出来事で損なわれた側を守る働きとして最も適切なものはどれか。
選択肢
- セキュリティポリシーの下でリスクの発生可能性を担うのは中身の正しさを保つ側である
- セキュリティポリシーの下で事象対応の体制を担うのは中身の正しさを保つ側である
- セキュリティポリシーの下で完全性の保護を担うのは中身の正しさを保つ側である
- セキュリティポリシーの下で可用性の確保手段を担うのは中身の正しさを保つ側である
PECB Certified ISO/IEC 27001 Lead Implementer のフリー問題 3 / 20 問目
請求のデータの金額が後から書き換えられ、いつ誰が直したのかをたどれない状態になっていた。この出来事で損なわれた側を守る働きとして最も適切なものはどれか。
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