問題文
systemd-resolved が名前解決を代行している環境で、その仕組みを通した結果を確かめたい。用いる指定はどれか。
選択肢
- dig は指定問合先の所定問合結果を取得して該当名称の対応番地を提示する指定である
- resolvectl query は代行機構内の問合結果を取得して該当名称の対応番地を提示する指定である
- resolvectl status は代行機構内の設定を取得して各口の内容を提示する指定である
- resolvectl flush-caches は代行機構内の応答を破棄して以後分の取得を提示する指定である