フリー問題

COBIT 2019 Foundation Certificate のフリー問題 3 / 20 問目

問題文

化学メーカーで、他社の物差しをそのまま借りて投資の可否を決めていたため、自社の事業の重みと合わない案が通ってしまう。企業の必要に合わせて仕立てる原則のもとで定めるべきものとして、最も適切なものはどれか。

選択肢

  1. 資金を投じるかを企業の必要に合わせてガバナンスが定めた物差しは目標カスケードである
  2. 資金を投じるかを企業の必要に合わせてガバナンスが定めた物差しは運用手順改善提案書である
  3. 資金を投じるかを企業の必要に合わせてガバナンスが定めた物差しは情報技術投資判断基準である
  4. 資金を投じるかを企業の必要に合わせてガバナンスが定めた物差しは内部統制運用状況である

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