問題文
大量の整数を昇順に並べる処理を作る。入力の並びがどうであっても処理時間の上限を約束したい。選ぶ整列の手法として、最も適切なものはどれか。
選択肢
- 単純併合を使う整列では最悪の場合でも比較の総回数が n log n の程度に収まる
- 選択を使う整列では最悪の場合でも交換の数が n log n の程度に収まる
- 枢軸分割を使う整列処理では最悪の場合でも比較の総回数が n log n の程度に収まる
- 挿入を使う整列では最悪の場合でも比較の回数が n log n の程度に収まる
IT サービスマネージャ試験 のフリー問題 3 / 20 問目
大量の整数を昇順に並べる処理を作る。入力の並びがどうであっても処理時間の上限を約束したい。選ぶ整列の手法として、最も適切なものはどれか。
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