フリー問題

Designing, Deploying and Managing Network Automation Systems (AUTOCOR) のフリー問題 18 / 20 問目

問題文

ある運用チームは、話しかけて網の手当てを進める仕掛けを、当番の卓に置いた。当番が言葉で頼むと、仕掛けが機材へ手を伸ばして直しを入れる。監査の担当から、誰の頼みでどの直しが入ったのかを後から突き合わせられるようにせよと言われた。突き合わせの土台は、機材の側に残る直しの控えなのか、仕掛けとのやり取りの控え帳なのか。あわせて、機材へ手を伸ばす口の側にどんな縛りを置くかも決めることになった。触れてよい命令を一つずつ名指しで挙げるやり方と、頼みの言葉をふるいにかけるやり方が挙がっている。この二つを決めたい。

選択肢

  1. 誰の頼みでどの直しが入ったかの突き合わせ先は機器控であり、口の側に置く縛りとしてふさわしいのは許可名明記のほうである
  2. 誰の頼みでどの直しが入ったかの突き合わせ先は機器控であり、口の側に置く縛りとしてふさわしいのは語句選別のほうである
  3. 誰の頼みでどの直しが入ったかの突き合わせ先は道具側控帳であり、口の側に置く縛りとしてふさわしいのは語句選別のほうである
  4. 誰の頼みでどの直しが入ったかの突き合わせ先は道具側控帳であり、口の側に置く縛りとしてふさわしいのは許可名明記のほうである

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