Nutanix Certified Professional - Multicloud Automation(NCP-MCA)6.10 試験対策問題集
現行試験バージョン NCP-MCA 6.10 に対応した問題を 450 問公開しています。フリー問題(20 問)は登録なしで問題文と選択肢を閲覧できます。
模擬試験モードの設定
| 試験バージョン | NCP-MCA 6.10 |
|---|---|
| 出題数 | 75 問 |
| 制限時間 | 120 分 |
| 合格基準スコア | 70 点 |
| 出題分野 | 3 分野 |
上記は本サイトの模擬試験モードの設定値です。実際の試験の出題数・制限時間・合格基準は、各認定プログラムの公式サイトでご確認ください。
出題分野
- 1 オートメーションの概念と原則(Automation Concepts and Principles)(出題比率 42%)
- 2 セルフサービスと関連要素のデプロイと構成(Deploy and Configure Self-Service)(出題比率 41%)
- 3 ブループリントと自動化設定のバリデーション(Validate Automation Settings)(出題比率 17%)
フリー問題
- ブループリントから VM を作る前に、社内の資産管理システムへ登録番号の発行を要求しておきたい。この処理を置く場所として最も適切なものはどれか。
- アプリを廃棄したときに、社内の資産管理システムから登録を必ず消したい。ブループリントでの実装として最も適切なものはどれか。
- 利用部門から、よく使う構成の VM をすぐ出せるようにしてほしいと言われた。セルフサービスの使い方として最も適切なものはどれか。
- 本番と検証を区別する印を作りたい。既にある分類の名前に新しい値を1つ足すことになった。作業の説明として最も適切なものはどれか。
- VM が新しく作られたときに、決められたカテゴリーを自動で付けたい。プレイブックの契機の選び方として最も適切なものはどれか。
- 運用部門が毎週、検証用の VM を手作業で作成している。この作業を自動化に置き換える計画で、最初に行うこととして最も適切なものはどれか。
- 作ったプレイブックを本番に出す前に、実際の事象で動きを確かめたいが、誤って本番の資源を操作したくない。使える仕組みとして最も適切なものはどれか。
- 夜間に停止させた検証環境の VM を、翌朝の始業前にまとめて起動したい。ランブックに置く手立てとして最も適切なものはどれか。
- 自動化の候補を洗い出す会議で、どの作業から着手するかで意見が割れている。最初に自動化する作業の選び方として最も適切なものはどれか。
- 配備したあとの運用で、利用者に自分でバックアップの取得を実行させたい。ブループリントに用意する仕組みとして最も適切なものはどれか。
- 同じアプリを、自社の基盤と公開クラウドの両方に配備できるようにしたい。ブループリントの作り方として最も適切なものはどれか。
- 同じ構成のアプリを、検証では小さく本番では大きく配備したい。ただし定義は1つに保ちたい。ブループリントでの手立てとして最も適切なものはどれか。
- ブループリントの中で、いま配備している VM の名前を後続のスクリプトに渡したい。使う仕組みとして最も適切なものはどれか。
- 配備した Linux の VM の中で、シェルのスクリプトを走らせて設定を入れたい。ブループリントに置くタスクの種類として最も適切なものはどれか。
- 配備とは関係なく、決まった順序の運用手順だけをまとめて実行させたい。セルフサービスでの実装として最も適切なものはどれか。
- ブループリントの中で、作る VM の台数や CPU やメモリやディスクや接続先を決める部分がある。この部分の役割の説明として最も適切なものはどれか。
- 配備するアプリに監視の代理プログラムを入れておき、廃棄のときには確実に外したい。ブループリントでの設計として最も適切なものはどれか。
- 10台の VM に同じ点検を掛けるランブックが、1台ずつ順に処理していて時間がかかっている。改善の方針として最も適切なものはどれか。
- ブループリントの起動が途中で止まり、実行の記録に3番目のタスクが赤で表示されている。次に行うこととして最も適切なものはどれか。
- 作ったプレイブックが期待どおりに動かないという申告があった。切り分けのために最初に見る場所として最も適切なものはどれか。
残りの 430 問は有料プランで演習・模擬試験に使えます。