Datadog Fundamentals 試験対策問題集
現行試験バージョン Datadog Fundamentals に対応した問題を 450 問公開しています。フリー問題(20 問)は登録なしで問題文と選択肢を閲覧できます。
模擬試験モードの設定
| 試験バージョン | Datadog Fundamentals |
|---|---|
| 出題数 | 75 問 |
| 制限時間 | 120 分 |
| 合格基準スコア | 70 点 |
| 出題分野 | 6 分野 |
上記は本サイトの模擬試験モードの設定値です。実際の試験の出題数・制限時間・合格基準は、各認定プログラムの公式サイトでご確認ください。
出題分野
- 基本概念(Essential Concepts)(出題比率 19%)
- インフラ構築(Infrastructure Development)(出題比率 19%)
- ネットワークとエージェント構成(Networking and Agent Configuration)(出題比率 11%)
- データ収集(Data Collection)(出題比率 22%)
- 障害の切り分け(Troubleshooting Datadog)(出題比率 11%)
- データの可視化と活用(Data Visualization and Utilization)(出題比率 18%)
フリー問題
- 同じ役割を持つサーバーが複数台に増えており、1台ずつではなく役割ごとにまとめて性能を見たい。タグを付けておくことで可能になることとして、最も適切なものはどれか。
- あるホストが、クラウド側の識別子と、内部の名前解決で付いた名前の両方を持っている。エージェントが報告する名前と、残った名前の扱いとして、最も適切なものはどれか。
- あるホストで、処理装置の使用率が長時間にわたって高い値のまま張り付いている。この数値が示している内容として、最も適切なものはどれか。
- あるインテグレーションを有効にしたい。チェック用のフォルダには、そのままでは読み込まれない見本のファイルが置かれている。有効にするための手順として、最も適切なも…
- 入れたばかりのエージェントの状態を見たところ、まだ何も設定していないのにいくつかのチェックが動いていた。この既定のチェックが測っているものとして、最も適切なもの…
- 新しいホストにエージェントを入れる手順のなかで、組織ごとの鍵を与える段がある。この鍵が果たす働きとして、最も適切なものはどれか。
- 公式に対応しているインテグレーションと、有志が作ったインテグレーションを使い分けたい。エージェントの配布物に含まれているものとして、最も適切なものはどれか。
- あるインテグレーションを有効にしたが、値が届いているかどうかが分からない。エージェントの状態の出力で確かめられることとして、最も適切なものはどれか。
- アプリケーションに組み込んだ計測から、要求がどの処理を通ったかの情報を送りたい。エージェント側の受け口の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。
- 境界の機器で外向きの通信を絞ることになった。エージェントが集めたものを送るために許す必要がある向きと口として、最も適切なものはどれか。
- 1つのチェックに対して監視先が複数あり、設定を分けて書きたい。チェック用のフォルダの扱いとして、最も適切なものはどれか。
- 1分間に起きた出来事の総数を測りたい場面と、いま使われている量を測りたい場面がある。型の選び方として、最も適切なものはどれか。
- アプリケーションから毎秒何百件も独自の数値を送っているが、画面に並ぶ点はそれよりずっと少ない。この理由として最も適切なものはどれか。
- 一般に使われている送信の道具をそのまま使うと、使えない機能があると分かった。同梱の受け口が独自に足している機能として、最も適切なものはどれか。
- 有効にしたはずのチェックが動いていないのか、それとも設定そのものが読み込まれていないのかを切り分けたい。命令の使い分けとして、最も適切なものはどれか。
- 画面に並んでいる名前が、こちらの意図した名前と違っている。代表として選ばれた名前を確かめる方法として最も適切なものはどれか。
- 多数の対象をまとめて見張るモニターの知らせから、どの対象が悪いのかが読み取れない。取れる手として最も適切なものはどれか。
- 特定の場所に置いた機器だけが混み合っているのではないかを確かめたい。ホストマップの並べ方として、最も適切なものはどれか。
- 色に使用率を割り当てたうえで、大きさに別の指標を割り当てようとしたが選べなくなっていた。理由として最も適切なものはどれか。
- 先週まで動いていた機器が、ホストマップに見当たらないという報告があった。この画面に出る対象の条件として、最も適切なものはどれか。
残りの 430 問は有料プランで演習・模擬試験に使えます。