Datadog APM and Distributed Tracing Fundamentals 試験対策問題集
現行試験バージョン Datadog APM and Distributed Tracing に対応した問題を 450 問公開しています。フリー問題(20 問)は登録なしで問題文と選択肢を閲覧できます。
模擬試験モードの設定
| 試験バージョン | Datadog APM and Distributed Tracing |
|---|---|
| 出題数 | 75 問 |
| 制限時間 | 120 分 |
| 合格基準スコア | 70 点 |
| 出題分野 | 4 分野 |
上記は本サイトの模擬試験モードの設定値です。実際の試験の出題数・制限時間・合格基準は、各認定プログラムの公式サイトでご確認ください。
出題分野
- APM の基礎(APM Fundamentals)(出題比率 30%)
- アプリケーションの計測(Application Instrumentation)(出題比率 27%)
- 洞察の発見(Insight Discovery)(出題比率 35%)
- APM による障害の切り分け(Troubleshooting Application using APM)(出題比率 8%)
フリー問題
- 共通の収集の仕組みを標準の規格に寄せたいという方針が出た。この製品でその規格の電文を受ける構成として、最も適切なものはどれか。
- 応答が遅い原因が自分たちの処理なのか、外部の相手なのかで意見が割れている。トレースを見て最初に確かめられることとして、最も適切なものはどれか。
- スパンと記録とメトリクスを行き来しようとしたが、3つの製品で目印の名前が違っていて絞り込めない。そろえる対象として、最も適切なものはどれか。
- 6つのサービスをまたぐ注文の処理で、どこで時間を使ったのかが誰にも分からない。記録だけでは足りない理由として、最も適切なものはどれか。
- スパンと記録とメトリクスを同じ切り口で行き来したいが、3つの製品で目印の名前がばらばらになっている。そろえる対象として、最も適切なものはどれか。
- この製品が配るライブラリと、第三者が作った実装のどちらを使うかを決めたい。配られているライブラリを選ぶ利点として、最も適切なものはどれか。
- 送信の相手が見つからないという警告が、ライブラリの記録に並んでいる。既定でつなぎに行く相手として、最も適切なものはどれか。
- 取り込みを絞ってもレイテンシーの数値が出続ける理由を、同僚に説明したい。エージェントの役割として、最も適切なものはどれか。
- 急な負荷の増加で取り込みの量が跳ね上がるのを防ぎたいという相談を受けた。1つの実体あたりの上限の決め方として、最も適切なものはどれか。
- エージェントを止めたあいだのスパンが1本も残っていない。ライブラリが既定で送っている相手として、最も適切なものはどれか。
- 遅いトレースを開いたあとで、その時間帯に何の処理が重かったのかを知りたい。プロファイルとトレースの関係として、最も適切なものはどれか。
- 怪しい配布があったときに、人が気付く前に知らせを受けたい。版の目印がそろっている場合に使える仕組みとして、最も適切なものはどれか。
- 1週間前の失敗した要求を1本ずつ読みたいが、ほとんど見つからない。見つかる分を決めていたものとして、最も適切なものはどれか。
- サービスの画面の4つ目の図だけ、上の3つと数え方が違うと聞いた。抽出された分から作られている図として、最も適切なものはどれか。
- 同じ検索の窓を使っているのに、対象が生のスパンから索引された分へ切り替わった。切り替わりを決めるものとして、最も適切なものはどれか。
- 文面に毎回違う番号が入るせいで、同じ誤りが別々の問題に分かれてしまう。まとめ方を自分で決める手として、最も適切なものはどれか。
- サービスの画面を初めて開いた担当者に、まず読むべき3つの数値を説明したい。既定で並ぶ3つとして、最も適切なものはどれか。
- 2つの語を空白で区切って並べただけの式が、両方を含むスパンだけを返してきた。この振る舞いの説明として、最も適切なものはどれか。
- いま進行している障害の最中に、失敗している要求の実例をすぐ何本か見たい。直近の短い範囲を選んだときに読めるものとして、最も適切なものはどれか。
- 障害の連絡を受けてから3分後に画面を開き、失敗している要求の実例を抽出の影響なしで読みたい。直近の短い範囲で読めるものとして、最も適切なものはどれか。
残りの 430 問は有料プランで演習・模擬試験に使えます。