問題文
複数の外の仕組みの欄を一つの実体へ引き込む設計を進めている。仕組みが増えたときの図式の組み方と、結びの管理で選ぶものを押さえたい。説明として、最も適切なものはどれか。
選択肢
- 仕組みが二つ以上になるときは、どの仕組みも核となる実体へ直に対応させる星形の図式を組み、互いを数珠つなぎにしない。結びの管理では、主の対象と参照する対象の二つを選べば欄の対応は自ずと決まる
- 仕組みが二つ以上になるときは、仕組みを互いに数珠つなぎにしてから端の一つを核となる実体へ対応させる。結びの管理では、主の対象と主の欄と参照する対象と参照する欄の四つを選んで対応付ける
- 仕組みが二つ以上になるときは、どの仕組みも核となる実体へ直に対応させる星形の図式を組み、互いを数珠つなぎにしない。結びの管理では、主の対象と主の欄と参照する対象と参照する欄の四つを選んで対応付ける
- 仕組みが二つ以上になるときは、仕組みを互いに数珠つなぎにしてから端の一つを核となる実体へ対応させる。結びの管理では、主の対象と参照する対象の二つを選べば欄の対応は自ずと決まる