問題文
実体を関わりの欄でつないだうえで、フォルダーの水準に置いている。綴りを作る側と走らせる側で、近づきの効き方を押さえたい。説明として、最も適切なものはどれか。
選択肢
- 自動化の開発の役は、親の実体のフォルダーへ到達済みなら関わり先のフォルダーへ近づけなくても単独で綴りで使える。自動化の利用者の許しは実行のときに評価されるので、そのときに近づけるフォルダー次第で全部通るか一部だけで終わる
- 自動化の開発の役は、親の実体と関わり先の実体の両方のフォルダーへ近づけないとその実体を綴りで使えない。自動化の利用者の許しは実行のときに評価されるので、そのときに近づけるフォルダー次第で全部通るか一部だけで終わる
- 自動化の開発の役は、親の実体と関わり先の実体の両方のフォルダーへ近づけないとその実体を綴りで使えない。自動化の利用者の許しは綴りを配ったときに一度決まるので、実行のときのフォルダーの近づきで変わらない
- 自動化の開発の役は、親の実体のフォルダーへ到達済みなら関わり先のフォルダーへ近づけなくても単独で綴りで使える。自動化の利用者の許しは綴りを配ったときに一度決まるので、実行のときのフォルダーの近づきで変わらない