問題文
組み立てと配りの流れを、社内の決まりとして整えることになった。既定で使える流れの種類と、それぞれの段の並びを手引きへ書き起こしたい。書く内容として、最も適切なものはどれか。
選択肢
- 組み立てて公開する流れは写しと解析と組み立てと公開の四段になり、包みを環境の間で移す流れは取り込みと公開の二段だけになる。綴りから処理を更新する流れはそこへ処理の更新が付き、試験を挟む流れは解析のあとに試験の走りが入る。承認を挟む流れはさらに承認と取り込みと押し上げと二度目の処理の更新が続く
- 組み立てて公開する流れは写しと解析と組み立てと公開の四段になり、包みを環境の間で移す流れにも写しと解析の二つの段が前に付く。綴りから処理を更新する流れはそこへ処理の更新が付き、承認を挟む流れはさらに承認と取り込みと押し上げの三つと二度目の処理の更新が続く。詳細は手引の記載で補う
- 組み立てて公開する流れは写しと解析と組み立てと公開の四段になり、包みを環境の間で移す流れにも同じ写しと解析が前に付く。綴りから処理を更新する流れはそこへ処理の更新が付き、承認を挟む流れは承認をもらった段で終わる。そこまでを手引に書いておく
- 組み立てて公開する流れは写しと解析と組み立てと公開の四段になり、包みを環境の間で移す流れは取り込みと公開の二段だけになる。綴りから処理を更新する流れはそこへ処理の更新が付き、承認を挟む流れは承認をもらった段のところでそのまま終わる。そこまでを手引に書いておく