問題文
画面の操作を一切含まず、外部の窓口とデータを受け渡すだけの処理を作る。この処理は Linux の実行環境でも動かしたい。新しいプロジェクトを作るときに選ぶ互換性として最も適切なものはどれか。
選択肢
- 画面つきの互換性を選び動かす段階で実行環境の側の設定と権限の割り当てだけを合わせる
- 互換性は後からいつでも切り替えられるので当面は既定のままで作り始めておく
- 従来から残されている互換性を選び画面の操作のアクティビティもそのまま使えるようにしておいてから移行する
- クロスプラットフォームの互換性を選び画面の操作を伴わない処理と閲覧ソフトの自動化だけで全体を組み立てていく