問題文
整えた接続の定義を保存したデータソースのファイル(.tds / .tdsx)と、ワークブック(.twb / .twbx)の関係の説明として、最も適切なのはどれか。
選択肢
- データソースのファイルはビューやダッシュボードを含む。ビューを配りたいときはデータソースのファイルだけを渡せばよく、ワークブックは受け取った側で新しく作り直す
- ワークブックはデータソースを持てず、必ず毎回一から接続する。データソースを1つ用意すれば、以後は接続も更新も自動で最適に保たれる
- 両者は同じもので、拡張子が違うだけである
- データソースのファイルは接続の定義を持ち、ワークブックはビューやダッシュボードとデータソースへの参照を持つ。データソースを複数のワークブックで再利用できる