問題文
作成物を「社内限定で対話的に見せたい」「社外の誰でも見てよい」「Tableau を持つ相手に作業ファイルとして渡したい」という3つの要件がある。判断として最も適切なのはどれか。
選択肢
- どの要件でも Tableau Public に発行すれば問題ない。ブラウザーで開ける形にそろえられるので、社内向けの資料も社外向けの作品もまったく同じ手順で配布できる
- 社内限定なら Server や Cloud、公開してよいなら Tableau Public、作業ファイルとして渡すならパッケージブック、と発行先や形式を要件で選ぶ
- どの要件でも画像として渡せば十分である
- 発行先はどれも同じなので、区別する必要はない