問題文
ある会社が、個人情報の扱いについての内部監査を、来る回りから外の手を借りず自前の人だけで回すことにした。監査プログラムを預かる役は、回る人を選ぶときの物差しと、選んだ人の力量に足りないところが出たときの手当ての仕方を、回り始める前に決めておくことにした。この二つとして、最も適切に組み合わせているものはどれか。
選択肢
- 回る人を選ぶときに見るのは、その職場に居た年の数とそこでの役の高さ、力量に足りないところは、回り終えた書き物を別の者が仕上げて埋める
- 回る人を選ぶときに見るのは、その職場に居た年の数とそこでの役の高さ、力量に足りないところは、その道に長けた者を回りの組に入れて埋める
- 回る人を選ぶときに見るのは、照らす決まりへの通じと見て回る技の心得、力量に足りないところは、回り終えた書き物を別の者が仕上げて埋める
- 回る人を選ぶときに見るのは、照らす決まりへの通じと見て回る技の心得、力量に足りないところは、その道に長けた者を回りの組に入れて埋める