フリー問題

PECB Certificate Holder in ISO 22301 Foundation のフリー問題 1 / 20 問目

問題文

通信の卸を営む会社が、事が起きたあとの動きを段に分けて書き直している。いくつに割るのが筋なのかが決まっておらず、いちばん後ろの段をどこで終わりにするのかも決まっていない。割り方と、いちばん後ろの段が終わったと言える折の組み合わせとして最も適切なものはどれか。

選択肢

  1. 割り方は知らせる段、戻す段、確かめる段、閉じる段の四つであり、終わったと言えるのは元の場所が使えないなら、新たな恒久の場所で通常の運用に入った時点でもよい
  2. 割り方は知らせる段、戻す段、確かめる段、閉じる段の四つであり、終わったと言えるのは元の場所そのものが通常の運用に戻り、代わりに使っていた場を一つ残らず閉じ終えたときに限られる
  3. 割り方は起こすかを決めて知らせる段、戻す段、通常へ戻して閉じる段の三つであり、終わったと言えるのは元の場所そのものが通常の運用に戻り、代わりに使っていた場を一つ残らず閉じ終えたときに限られる
  4. 割り方は起こすかを決めて知らせる段、戻す段、通常へ戻して閉じる段の三つであり、終わったと言えるのは元の場所が使えないなら、新たな恒久の場所で通常の運用に入った時点でもよい

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