問題文
新しく入った担当者に、このサービスへ届くための道と、データそのものを扱うための道の違いを説明したい。公式の説明に沿うものはどれか。
選択肢
- 資源を扱う道は閲覧器の画面と命令行と呼び出し口の三つで、命令行は画面と同じ中核の働きに加えて、画面の働きを広げる命令も持ちます。実体の中のデータへは MySQL のクライアントでつなぎます
- 資源を扱う道は閲覧器の画面と呼び出し口の二つで、命令行はその呼び出し口を包んだものです。実体の中のデータへは、Oracle が配る専用の閲覧器の画面からつなぎます
- 資源を扱う道は閲覧器の画面と命令行と呼び出し口の三つで、どれも同じ働きしか持ちません。実体の中のデータへは、HeatWave の側に用意された別の呼び出し口からつなぎます
- 資源を扱う道は閲覧器の画面と命令行と呼び出し口の三つで、命令行が扱えるのは画面の働きの一部だけです。実体の中のデータへも、この三つのうちどれからでも MySQL の命令と問合せを送れます