問題文
作成の枠で高可用性を選んだあとの、自動の記憶域の拡張の扱いを確かめたい。この二つの結び付きについて公式の説明に沿うものはどれか。
選択肢
- 高可用性を有効にしても自動の記憶域の拡張は既定では有効になりません。拡張の上限として入れる設定の値は、最初のデータの記憶域の大きさと同じ値でなければなりません
- 高可用性を有効にすると自動の記憶域の拡張も既定で有効になり、こちらを無効にすることはできません。拡張の上限として入れる最大のデータの記憶域の大きさは、最初のデータの記憶域の大きさより大きい値でなければなりません
- 高可用性を有効にすると自動の記憶域の拡張も既定で有効になり、こちらを無効にすることはできません。拡張の上限として入れる設定の値は、最初のデータの記憶域の大きさと同じ値でなければなりません
- 高可用性を有効にすると自動の記憶域の拡張も既定で有効になりますが、こちらは後から無効にできます。最大のデータの記憶域の大きさは、最初のデータの記憶域の大きさより大きい値でなければなりません