問題文
行き先を配る表に、同じ帯の行が同じ型のつなぎ先から二つ入ってくることがある。そのかち合いで道の並びの短いほうが採られるのはどの型のときなのか、そして一つの表とつなぎ先がどう結び付くのかを押さえたい。このかち合いについて正しいのはどれか。
選択肢
- Oracle に同じ帯が同じ型のつなぎ先から二つ入るとき、並びの短いほうを採るのは対等口同士で、表とつなぎ先の結び付きは兼用可となる
- Oracle に同じ帯が同じ型のつなぎ先から二つ入るとき、並びの短いほうを採るのは回線筒間で、表とつなぎ先の結び付きは兼用可となる
- Oracle に同じ帯が同じ型のつなぎ先から二つ入るとき、並びの短いほうを採るのは回線筒間で、表とつなぎ先の結び付きは個別専用要となる
- Oracle に同じ帯が同じ型のつなぎ先から二つ入るとき、並びの短いほうを採るのは対等口同士で、表とつなぎ先の結び付きは個別専用要となる