問題文
製薬会社の記録の分析の環境で、利用者のグループと管理者のグループを作り分けている。どこまでの操作をそれぞれに許すのかを決めなければならない。公式の手引きが述べている前提はどれか。
選択肢
- 利用者のグループは問合せと設定の閲覧のほかに収集の有効化もでき、管理者のグループは源の作成と記録の抹消までできる
- 利用者のグループは問合せだけができ、管理者のグループは設定の閲覧と収集の有効化はできても源の作成はできない
- 利用者のグループは問合せおよび設定の閲覧はできるが収集の有効化と無効化はできず、管理者のグループは有効化はできても記録の抹消はできない
- 利用者のグループは問合せと収集の有効化ができ、管理者のグループは源の作成と記録の抹消ができる