フリー問題

Oracle Cloud Infrastructure 2025 Architect Associate(1Z0-1072-25-JPN) のフリー問題 11 / 20 問目

問題文

災害対策のために、東京と大阪に置いた VCN を互いにつなぎたい。リモート・ピアリングについての説明として最も適切なものはどれか。

選択肢

  1. インターネット・ゲートウェイ経由で接続する形になり、双方の VCN にそれぞれパブリックなアドレスを用意することが前提になる
  2. アドレスの重なりは問題にならず、両側の VCN に同じ範囲を割り当てたままでも接続できる
  3. それぞれの VCN に動的ルーティング・ゲートウェイを置き、リモート・ピアリングの接続を作って結ぶ
  4. ローカル・ピアリング・ゲートウェイを両側に置けばリージョンをまたいでも接続できるので、同じリージョンのときと同じ手順をそのまま使えばよい

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