問題文
災害対策のために、東京と大阪に置いた VCN を互いにつなぎたい。リモート・ピアリングについての説明として最も適切なものはどれか。
選択肢
- インターネット・ゲートウェイ経由で接続する形になり、双方の VCN にそれぞれパブリックなアドレスを用意することが前提になる
- アドレスの重なりは問題にならず、両側の VCN に同じ範囲を割り当てたままでも接続できる
- それぞれの VCN に動的ルーティング・ゲートウェイを置き、リモート・ピアリングの接続を作って結ぶ
- ローカル・ピアリング・ゲートウェイを両側に置けばリージョンをまたいでも接続できるので、同じリージョンのときと同じ手順をそのまま使えばよい