問題文
テナントの VPC を作った担当者が、社内の別拠点へ出る通信と Internet へ出る通信を別の外部ネットワークに分けたいと考えている。1つの VPC に接続できる外部ネットワークの説明として、最も適切なものはどれか。
選択肢
- VPC は NAT と Routed の外部ネットワークをそれぞれ1つ持てるので、既定ルートを片方に置いて他方へ経路を書く
- VPC は監視と記録の外部ネットワークをそれぞれ1つ持てるので、既定ルートを片方に置いて他方へ経路を書く
- VPC はオーバーレイと私設の外部ネットワークをそれぞれ1つ持てるので、既定ルートを片方に置いて他方へ経路を書く
- VPC は NAT と Transit の外部ネットワークをそれぞれ1つ持てるので、既定ルートを片方に置いて他方へ経路を書く