問題文
知識労働者 200 名に仮想デスクトップを配る計画を立てている。既存の物理端末での実測では、1人あたりの同時利用は表計算と文書と社内サイトが中心だった。資源の見積りの進め方として最も適切なものはどれか。
選択肢
- 実測の利用者の資源消費量を基準にして、同時に使う人数の上限から総量を出す
- 製品公表値の機種単位の最大処理性能値を基準にして、同時に使う人数の上限から総量を出す
- 契約書面全体の利用者の総登録件数を基準にして、同時に使う人数の上限から総量を出す
- 年度予算の導入時の承認枠上限を基準にして、同時に使う人数の上限から総量を出す