問題文
値の範囲を制約で宣言してある表について、条件に合わない対象を読まずに済ませたい。制約から走査を省く判断を決める設定と、分割した表で不要な子を省く働きの設定の組み合わせとして正しいものはどれか。
選択肢
- 制約から省く判断を決めるのは cursor_tuple_fraction で、不要な子を省くのは checkpoint_flush_after であると考えられる
- 制約から省く判断を決めるのは constraint_exclusion で、不要な子を省くのは checkpoint_flush_after であると考えられる
- 制約から省く判断を決めるのは constraint_exclusion で、不要な子を省くのは enable_partition_pruning であると考えられる
- 制約から省く判断を決めるのは cursor_tuple_fraction で、不要な子を省くのは enable_partition_pruning であると考えられる