問題文
インスタンスが自分の情報を取れず、中継の記録に照合の失敗が出ている。照合する値を決める設定と、値が合わないときに起きることの組み合わせとして正しいものはどれか。
選択肢
- 中継の役と情報を返す口の間で照合する値を決める設定が enable_isolated_metadata で、その値が合わないときに起きるのが取得失敗だと決められている
- 中継の役と情報を返す口の間で照合する値を決める設定が enable_isolated_metadata で、その値が合わないときに起きるのが遅延だと決められている
- 中継の役と情報を返す口の間で照合する値を決める設定が metadata_proxy_shared_secret で、その値が合わないときに起きるのが取得失敗だと決められている
- 中継の役と情報を返す口の間で照合する値を決める設定が metadata_proxy_shared_secret で、その値が合わないときに起きるのが遅延だと決められている