フリー問題

情報セキュリティマネジメント試験 のフリー問題 11 / 20 問目

問題文

他人の端末で勝手に動作させる目的でプログラムを作り、それを知人に配った。この行為に問われる罪として最も適切なものはどれか。

選択肢

  1. 刑法の電子計算機損壊等業務妨害罪であり停止や遅延の発生を要件とするもの
  2. 刑法の電子計算機使用詐欺罪であり虚偽や利得の取得を要件とするもの
  3. 刑法の不正指令電磁的記録罪であり作成や提供の実行行為を対象とするもの
  4. 刑法の電磁的記録不正作出罪であり権利や義務の記録を対象物とするもの

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