フリー問題

情報処理安全確保支援士試験 のフリー問題 1 / 20 問目

問題文

数値計算の桁数を増やしたのに、結果の食い違いが残っている。適切なものはどれか。

選択肢

  1. 記憶容量を拡張する事前対策では、端数の誤差が消滅しないので、記憶の順序を再検討する
  2. 記憶容量を拡張する対策では、端数の誤差が悪化しないので、計算の容量を再検討する
  3. 有効桁数を拡張する段階的対策では、端数の誤差が消滅しないので、計算の順序を再検討する
  4. 有効桁数を拡張する諸対策では、端数の誤差が悪化しないので、記憶の容量を再検討する

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