フリー問題

基本情報技術者試験 のフリー問題 10 / 20 問目

問題文

社内の勤怠システムを入れ替えるプロジェクトの立上げで、作業の抜けと後からの追加を防ぎたい。スコープの定義の進め方として最も適切なものはどれか。

選択肢

  1. 作業の項目を順不同に列挙して脱漏の追加分を会議に追記する手続である
  2. 成果物の全体を階層に分解して担当の完了条件を先行に明記する手続である
  3. 範囲の判断を担当に一任して現場の裁量を都度に決定する手続である
  4. 作業の順序を最初に確定して内容の詳細を着手に検討する手続例である

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