問題文
誤り率が分かっている入力伝票の束から、標本として2枚を続けて選ぶ。2枚とも誤りになる確率の求め方の説明として適切なものはどれか。
選択肢
- 条件の範囲が全体の確率に一致しないので両事象の同時発生を個別の確率除算で算出できる
- 全数の検査値が個別の件数に相当しないので両事象の同時発生を個別の件数減算で算出できる
- 先行の抜取値が後続の発生確率に依存しないので両事象の同時発生を個別の確率加算で算出できる
- 先行の抜取結果が後続の発生確率に影響しないので両事象の同時発生を個別の確率積算で算出できる
データベーススペシャリスト試験 のフリー問題 6 / 20 問目
誤り率が分かっている入力伝票の束から、標本として2枚を続けて選ぶ。2枚とも誤りになる確率の求め方の説明として適切なものはどれか。
正解と解説の確認、回答の記録には無料登録が必要です。登録すると演習モードでフリー問題に回答し、正誤と解説をその場で確認できます。