問題文
夜間の一括処理と昼間の照会処理が同じ装置で動いている。多重度を上げたときのスループットと応答時間の関係の説明として適切なものはどれか。
選択肢
- 命令長を縮小すると単位時間の処理件数は増加するが個々の応答は短縮しやすい
- 同時多重度を増加すると単位時間の処理件数は減少するが個々の応答時間は短縮しやすい
- 多重度を増加すると単位時間の処理件数は増加するが個々の応答時間は増大しやすい
- 記憶容量を増加すると単位時間の処理件数は減少するが個々の応答時間は増大しやすい
応用情報技術者試験 のフリー問題 5 / 20 問目
夜間の一括処理と昼間の照会処理が同じ装置で動いている。多重度を上げたときのスループットと応答時間の関係の説明として適切なものはどれか。
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