問題文
ある会計の応用を作る会社は、以前は箱に入れた品を1本売れば代金を受け取り、あとは年に一度の直しだけを届けていた。いまは月ごとに使う権利を貸す形にし、使われ方の記録も手元に届く。この形で利用する側へ渡るものと、売る側との間柄の変わり方はどれか。
選択肢
- この形で利用する側へ渡るのは貸出のほうで、売る側との間柄は売切へと変わる
- この形で利用する側へ渡るのは譲渡先のほうで、売る側との間柄は長期取引へと変わる
- この形で利用する側へ渡るのは譲渡先のほうで、売る側との間柄は売切へと変わる
- この形で利用する側へ渡るのは貸出のほうで、売る側との間柄は長期取引へと変わる