問題文
ある担当者は、Python でスイッチが吐く設定の文面から口ごとの割り当てを抜き出す道具を書いている。抜き出しには文字の型を書き表す決まりを使い、似た並びをいくつか縦の棒で並べたうえ、抜き出したい塊を丸括弧でくくっている。担当者はまず、縦の棒で分けた枝の試され方を押さえたい。あわせて、拡張の書き方のうち新しいまとまりを作るものも確かめておきたい。枝の試され方と、新しいまとまりを作るものの組み合わせはどれか。
選択肢
- 文字の型を書き表す決まりについて、縦の棒で分けた枝については長さで枝を採るという決まりであり、拡張の書き方のうち新しいまとまりを作るのは回収を欠いた書き方に限られる
- 文字の型を書き表す決まりについて、縦の棒で分けた枝については左から順に試すという決まりであり、拡張の書き方のうち新しいまとまりを作るのは回収を欠いた書き方に限られる
- 文字の型を書き表す決まりについて、縦の棒で分けた枝については長さで枝を採るという決まりであり、拡張の書き方のうち新しいまとまりを作るのは呼び名を持つ書き方に限られる
- 文字の型を書き表す決まりについて、縦の棒で分けた枝については左から順に試すという決まりであり、拡張の書き方のうち新しいまとまりを作るのは呼び名を持つ書き方に限られる