問題文
外部の保存のサービスへ業務の資料が大量に上げられていた。この経路での持ち出しに気付きにくい理由として最も適切なものはどれか。
選択肢
- 業務でも同じサービスを使っているため、通信の宛先だけでは正当な利用と区別が付かなくなる
- 外部の保存のサービスは通信の量の上限が無いため、業務の通信との差で区別が付かなくなるから
- 外部の保存のサービスは通信の記録を提供しないため、自社の側では経緯をまったく追えなくなるから
- 外部の保存のサービスは名前解決の宛先が毎回変わるため、宛先の一覧で追えないから
CCNP Security SCOR のフリー問題 20 / 20 問目
外部の保存のサービスへ業務の資料が大量に上げられていた。この経路での持ち出しに気付きにくい理由として最も適切なものはどれか。
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