問題文
設計事務所で紙の台帳を表に移す。「案件の番号」「受注の日」「請負の金額」「完了したか」の4つの欄の型を決めたい。組み合わせとして最も適切なものはどれか。
選択肢
- 文字列ならどんな値も入れられるから、4つとも文字列で持てば後から形式が変わっても対応できる
- 4つとも整数で持つ
- 番号は計算に使わず日付と金額と真偽はそれぞれ専用の型が要るため番号は文字列、日は日付、金額は整数、完了は真偽
- 番号は数字であるため整数で持ち金額は端数を扱うので小数で持つのが自然として、番号は整数、日は文字列、金額は小数、完了は文字列にする