フリー問題

CompTIA A+ Core 1 のフリー問題 11 / 20 問目

問題文

2台の記憶装置を使い、片方が壊れても業務を止めずに続けられる構成にしたい。合計の容量が2台ぶんにならなくてもよい。この要件と、写しを取る運用との違いの説明はどれか。

選択肢

  1. 1台が壊れた時点で業務を止めないのは補助記憶部であり、復元は復旧の作業のあいだ業務が止まる
  2. 1台が壊れた時点で業務を止めないのは回転記憶であり、退避は復旧の作業のあいだ業務が止まる
  3. 1台が壊れた時点で業務を止めないのは退避であり、時点状態保存は復旧の作業のあいだ業務が止まる
  4. 1台が壊れた時点で業務を止めないのは記憶多重化構成であり、退避は復旧の作業のあいだ業務が止まる

解答・解説を確認するには

正解と解説の確認、回答の記録には無料登録が必要です。登録すると演習モードでフリー問題に回答し、正誤と解説をその場で確認できます。