問題文
ハブとスポークの構成で、全社が使う5つのマネージドのサービスを私設のアドレスで利用させたい。オンプレミスからも使う。設計として適切なものはどれか。
選択肢
- 公開の経路は残したまま、名前解決だけを私設のアドレスに向けて切り替え、利用者の通信を私設の経路へ寄せる
- ハブにエンドポイントをまとめて置き、対応するゾーンをハブにリンクし、オンプレミス側からの名前解決の道筋も用意する
- スポークごとに5つのエンドポイントを作り、対応するゾーンをそれぞれのスポークにリンクしてスポークの中で完結させる
- オンプレミスの側にエンドポイントを作り、そこから Azure のサービスへ私設の経路で到達させる