問題文
2種類の利用者に Azure Virtual Desktop を提供する。一方は共通の環境で事務作業を行うだけで、他方は各自が専用の開発環境を作り込んで長期間使い続ける。ホスト プールの計画として最も適切なものはどれか。
選択肢
- 1つのホスト プールの中に、プールと個人用のセッション ホストを混在させる
- 事務作業の利用者にはプールのホスト プールを、開発環境の利用者には個人用のホスト プールを用意する
- 両方を個人用のホスト プールにまとめ、事務作業の利用者には台数を絞って共有させる
- 両方をプールのホスト プールにまとめ、開発環境の利用者にはプロファイル コンテナーを割り当てることで、どのセッション ホストに接続しても作り込んだ開発環境がそのまま再現されるようにする