Python 3 エンジニア認定データ分析実践試験 試験対策問題集
現行試験バージョン Python 3 エンジニア認定データ分析実践試験 に対応した問題を 240 問公開しています。フリー問題(20 問)は登録なしで問題文と選択肢を閲覧できます。
模擬試験モードの設定
| 試験バージョン | Python 3 エンジニア認定データ分析実践試験 |
|---|---|
| 出題数 | 40 問 |
| 制限時間 | 75 分 |
| 合格基準スコア | 70 点 |
| 出題分野 | 7 分野 |
上記は本サイトの模擬試験モードの設定値です。実際の試験の出題数・制限時間・合格基準は、各認定プログラムの公式サイトでご確認ください。
出題分野
- 1・2章 データ加工概論とデータの種類と読み込み(出題比率 23%)
- 3章 表形式データの加工(出題比率 15%)
- 4章 数値データの扱い(出題比率 10%)
- 5章 データの評価(出題比率 22%)
- 6章 時系列データの処理(出題比率 10%)
- 7・8章 テキスト情報と画像データの処理(出題比率 10%)
- 9・10章 グラフデータと地理空間データの処理(出題比率 10%)
フリー問題
- 社内には値が区切られた売上の一覧と、問い合わせのやり取りをそのまま残した本文がある。この二つの扱いの違いについて正しいものはどれか。
- 集計の担当から届いた表計算の書類には、月ごとに分かれた頁が並んでいる。すべての頁を読み込む書き方について正しいものはどれか。
- 集めたばかりの記録をそのまま集計に回すと、後から作業をやり直すことが多い。分析に入る前の進め方として正しいものはどれか。
- 取得した応答は、要素の中にさらに要素が入った形で保存されている。これを表として扱うための手順について正しいものはどれか。
- 取引先から届いた一覧を読み込んだところ、日本語の見出しが読めない並びで表示された。読み込むときの書き方として正しいものはどれか。
- 支店ごとの売上を、地域の名前と金額の大きさを手がかりに並べ替えて一覧にしたい。並べ替えの書き方について正しいものはどれか。
- 支社と月の組ごとに売上の合計を出して、比べられる表にしたい。まとめ方について正しいものはどれか。
- 縦に並んだ値を横に開きたいが、組が重なる行がある。選び方について正しいものはどれか。
- 身長と年収のように単位の違う列を、同じ土台で比べられるようにそろえたい。そろえ方について正しいものはどれか。
- 値が空いた行を含む列を足し合わせたところ、件数と合わない結果になった。集計での扱いについて正しいものはどれか。
- 分け方ごとの占める割合を足したら、百を超えていた。考えられることとして正しいものはどれか。
- 表を受け取った直後に、各列のばらつきと代表の値をまとめて把握したい。手早く見る方法について正しいものはどれか。
- 値が空いている行を落として集計したら、残った行の性質が元と違っていた。判断について正しいものはどれか。
- ありえない値が入った箇所と、何も入っていない箇所を分けて扱いたい。分け方について正しいものはどれか。
- 時刻の列から年と月だけを取り出して、区分の列として使いたい。取り出し方について正しいものはどれか。
- 文字として入っている受注の日付の列を、時の順に比べられるようにしたい。直し方について正しいものはどれか。
- ある語を含む行を選ぶ場合と、その語で始まる行を選ぶ場合がある。選び方について正しいものはどれか。
- 表の中の氏名の列について、余分な字を落として同じ形にそろえたい。列にまとめて掛ける書き方について正しいものはどれか。
- 連絡が一方だけ届く関係と、双方に届く関係を分けて扱いたい。扱い方について正しいものはどれか。
- つながりを扱う場面と、行と列で足し引きする場面がある。持ち方の選び方について正しいものはどれか。
残りの 220 問は有料プランで演習・模擬試験に使えます。